右脳左脳 

情報を理解したり表現するとき、右脳、左脳どちらを使っているか。
以前調べてみたことがある。

絵文字名を入力してくださいインプットする、つまり理解するとき、どちらの脳を使っているかの調べ方。
両手を握り合わせ、指を組む(カミサマにお祈りするポーズだ)。
このときにどちらの親指が上に来ているかで調べる。
絵文字名を入力してください右親指が上にくる人=情報のインプット(理解)は「左脳」。
絵文字名を入力してください左親指が上にくる人=情報のインプット(理解)は「右脳」。

絵文字名を入力してくださいアウトプットする、つまり表現するとき、どちらの脳を使っているかの調べ方。
腕組みをし、このときにどちらの腕が上に来ているかで調べる。
絵文字名を入力してください右腕が上にくる人=情報のアウトプット(表現)は「左脳」。
絵文字名を入力してください左腕が上にくる人=情報のアウトプット(表現)は「右脳」。

自分はこれによると、
左親指が上にきたので、情報のインプット(理解)は「右脳」。
右腕が上にきたので、情報のアウトプット(表現)は「左脳」。
『直感でとらえて論理的に表現、得する出世タイプ』
ものごとを感覚でパッととらえ、論理的に的確に伝えることができるタイプ!"出世タイプ" とも言われる。。。
・・・ほんまか?

これに似たような話で、「右利き?左利き?」というものもある。
利き手ではない方の手の動きを鍛えることで、普段使っていない脳を活性化できるそうだ。
利き手の反対の手は、普段甘やかしすぎ(?)で、ほんとうに何もできない。
えんぴつを持たせても、ろくに線もひけない。
絵を描かせると、なかなか味のある子どもヘタ絵になるのは、ちょっと気に入っている。
両利きの人生、きっと便利だろうな。
絵文字名を入力してください本日の使われなかった人生=両利き


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利き手ではない手の動きを鍛えて『両利き』になり、
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まずはご自分の両利きバランスをチェック!
5段階のミニゲームに挑戦し、両利きを目指して下さい!
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[2008/01/29 22:10] LIFE | TB(0) | CM(0)

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