DE ATRAMENTIS デ・アトラメンティス。ラテン語でインクの意味。 ヤンセン・ハンドメイド・インク工房は、ドイツの伝統的な万年筆用手作りインクを、特別な古い製法で製造する、小さなインクメーカー。 創業は1982年だが、オーナーのフランツ・ヨセフ・ヤンセン博士は、長い間、様々な時代のインクの色彩、処方、製法を研究し、現在の高品質で色彩に富んだ、万年筆にも使用できるインクを製造している。 有名な人物やモニュメントなどをテーマにしたインクがある。 単に黒とか赤とか呼ぶのではなく、その人物の名前を冠することによって、より特別なパーソナルな感情を込めて、書く喜びを感じることができる。 数ある人物名から、気になるのは、こんな色。 Ludwig van Beethoven ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン ドイツ・ボンに生まれ楽聖と呼ばれた、史上最大の音楽家に捧げるのは、セピアブラウン色。 Molfgang Amadeus Mozart ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト オーストリア・ザルツブルグに生まれた天才音楽家に捧げるのは、ボルドーレッド色。 Hans Christian Andersen ハンス・クリスチャン・アンデルセン 世界中の人々が子供の頃に必ず出会う童話、「裸の王様」「人魚姫」「みにくいアヒルの子」「マッチ売りの少女」。デンマークの代表的な詩人・童話作家に捧げるのは、ペトロール(青緑)色。 Leonardo da Vinci レオナルド・ダ・ヴィンチ 「最後の晩餐」「モナリザ」などの絵画のみならず自然科学の発展にも寄与した、ルネサンスを代表するイタリアの芸術家・科学者に捧げるのは、茶色。  ドイツヤンセン ハンドメイドインク DE ATRAMENTIS
福岡アジア美術館は、アジアの近現代の美術作品を系統的に収集し展示する世界唯一の美術館。 活動全体を支える本質的なコンセプト、独自な価値観を模索し構築している、新たなタイプの美術館。 「福岡トリエンナーレ」国際展を3年ごとに開催するほか、「絵本カーニバル IN FUKUOKA 」、「インド サリーの世界展 (from 国立民族博物館) 」「ドイツ・ヒルデスハイム博物館所蔵 古代エジプト展」など、出目の企画展も多数。 ここのミュージアムショップは、美術館クラスのアジアンアートや家具からキッチュなポストカードまで、品揃えも楽しい。 何を買うでもなくうろうろするのが好きでたまに覗く。 アート本や旅行書などをじっくり読めるスペースもある。リキシャにも乗れる。 新規オープンした国内外の旅行やお出かけの情報掲示板サイト 旅さんぽコミュにも、紹介しておいた。 休日を満喫するためのこのポータルサイトは、オープン型の掲示版が設置されているので、旅や散歩の話題などがたくさん集まりそうで、いい。 各都道府県別に遊園地や日帰り温泉などリンクも整っているので、週末のお出かけ前に参考にしてみたい。  
若い読者に向かって話しかけている本。 手塚先生に出会って、哲学書を読んだり、名作映画を観たという話から、モテルこつまで。 人間て不思議。 人間て面白い。 人間て笑う葦。 僕は漫画、ギャグが好き。 だから…まだまだ死ねないのだ。 漫画家・赤塚不二夫が、ギャグ満載で綴った1999年発行の自叙伝。  赤塚不二夫120% 筑摩書房
安野光雅著「算私語録」。 算私語録?さんしごろく・・・3456、なんですよねえ。 はじめて見たときは気づきませんでした。 数字・算数・数学にまつわるエピソード、想いなんかがツラツラとつづられているだけの本。 しかし本当に幅広い話題で楽しく語られていて、数字苦手な私にも、とても面白い。 時代背景も、戦前戦後のあたりのいい空気感が漂っている。 初版本はもっとすてきなアールデコ風な装丁。
粋更kisaraの和のモチーフクリップ。 鹿の形、鶴の形、鈴の形、とオリジナルのカタチが、なんともかわいい。 いろいろな形のゼムクリップ、最近見かけるようになったけれど、ここまでほっこりかわいいのは、他にはない。 ガラスの小瓶に入っている姿もまた、グッとくる。  粋更kisara 遊中川 中川政七商店
明日から11月、霜月。 いろいろ呼称があるようで、神楽月「かぐらづき」雪待月「ゆきまちづき」霜降月「しもふりづき」鴨月「かもづき」・・・ カモヅキ、というのが楽しいですね。 雪を待つ、なんていう風雅な呼称もステキです。  遊中川 注染手染め手ぬぐい 「落ち葉」 〜まつぼっくり・くり〜
気音間の注染手拭い、ジャック・オ・ランタン柄。 こういう遊び心があるのが、なんとも嬉しい。 ハロウィンの前後、身に着たり、家に飾ったり。 ハロウィーンは、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前夜10月31日に行われる伝統行事。 諸聖人の日の旧称「All Hallows」の「eve(前夜祭)」から、Halloweenと呼ぶ。 もともとはケルト人の収穫感謝祭、後にキリスト教が現地布教のために取り入れたのが始まり。 ケルト人の新年11月1日の前夜、亡くなった人の霊が家族を訪れ、一緒に悪霊も出てくると信じられていました。この悪霊から身を守るために火をたいたり、仮面をかぶったりしたのだそう。 ジャック・オー・ランタン、日本でいうところのお盆の迎え火、送り火。 霊を導いてくる。 こういう、スピリチュアルな時間を持つのは、トテモ大切。  注染手染手ぬぐい Jack-O'-Lantern ジャック・オ・ランタン
私は旅行が好きで、特に沖縄と北海道が大好きです。 今年の1月に 北海道旅行 格安チケットを購入して、 不用品回収 東京でやっている友人と友人の旦那さんとの三人で 北海道旅行 名古屋発の経由便で行きました。 名古屋には前から気になっていた場所がありそこへ行ってきたんですが、そこへ行く途中 名古屋市 粗大ごみ収集所を通った時に見た液晶テレビの大きさが非常に大きいのに薄型で、それを見てからホームシアターを作りたいと思い始めました。 今は 買取 東京のお店で中古でいいの探している所です。 一緒に行った友人夫婦は去年 ブライダルフェア みなとみらいで見つけた 横浜 結婚式場で挙式をしたのですが、あいにく私の出張が入ってしまったため、 ブリザーブドフラワーギフトを送っており、長い付き合いであることからそれだけでは悪いので 北海道旅行 札幌をプレゼントすることにしました。 本当は 屋久島旅行にペアでご招待しようと思っていたのですが、 北海道スキーをしたいけど旦那さんがスキーができない、ということで、私もご一緒させていただきました。 我々がスキーを楽しんでいる間旦那さんは 北海道旅行 おすすめスポットを巡っていたようです。 寒いところに行った後は暖かいところに行きたくなるもので、今年は 沖縄旅行 格安チケットで行くことになりました。 医療事務の仕事をしている知人がいるのですが、今度転職のため 宇都宮 賃貸情報を探しているとのことで、宇都宮餃子を奢ってくれるという言葉に誘われ車で 宇都宮 不動産会社巡りをしました。 宇都宮に引越したらやはり車があった方がいいとのことで、知人も今度 合宿免許を受けるつもりのようです。 宇都宮に行ってからはなかなか会えないと思うので、高校時代の友達と一緒に沖縄旅行に行く予定です。 沖縄旅行 大阪発の友達と 沖縄旅行 福岡発の友達と現地で合流予定なのですが、大阪発の友達は長時間のフライトは痔によくないと余り乗り気ではないので、 肛門科 大阪の病院を紹介してあげるから、といって無理やり参加させるつもりです。 沖縄旅行 フリープランなので、 不動産 資産運用に成功して ゴルフ会員権 福岡で持っている友達は早速ゴルフ場の手配を始めているようです。 私は祖母の ホームヘルパーさんの勧めで高齢者が住みやすい家にするべく、まずは キッチンリフォーム 東京のショールームで見つけた設備に変更するため リフォーム 大田区の業者にお願いしています。 この間 貸事務所 東京で契約をしてきたので、旅行に行く頃にはリフォームが完了している予定です。 ですので、旅行に行く前に工事の妨げになるような家具は不用品 回収 江戸川区の業者にお願いし、高齢者の使いやすさにこだわった家具を 買取 江戸川区のショップで探さなくてはいけません。 旅行前は何かと片付けることが多いので大変です。
| HOME |
次ページ≫
|